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『維新と興亜』第14号(令和4年8月)

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説明


【特集】どうする日本外交 日米地位協定改定 日中国交正常化50年
日米安保条約を破棄すればいい(亀井静香)
対米自立を政治の大きな流れに(鳩山友紀夫)
日米地位協定改定の方策(上田清司)
本音で日本の自立を語る(神谷宗幣)
習近平後の日中関係(近藤大介)
アジア主義と日中連携論 宮崎滔天・北一輝・石原莞爾(嵯峨 隆)
王道アジア主義の夢 木村武雄の日中国交正常化(坪内隆彦)

【明治神宮外苑再開発】
儲けのために日本の歴史を破壊するのか(鈴木傾城)
外苑の樹木を守れ(本誌編集部)

【巻頭言】このままではテロ多発時代が訪れる(坪内隆彦)
【時論】令和の御代こそは天皇陛下の靖国神社ご親拝を仰ぐべし!(折本龍則)
【時論】安倍晋三の国葬儀に反対する(小野耕資)
【新連載】世界を牛耳る国際金融資本① ワクチン普及による人口削減計画(木原功仁哉)
天皇を戴く国(六)大東亜戦争の世界史的意義(西村眞悟)
保田與重郎から読み解く維新の源流② 近世国学の源流─後鳥羽院(倉橋 昇)
九条での変節は、統一教会との癒着と無関係か?(慶野義雄)
台湾を全面支援します。その①(川瀬善業)
大東亜戦争敗戦と石原莞爾(金子宗德)
今生に発心せずんば(森田忠明)
愛郷心序説 ⑨「みことのり」に示されたまつりごとの基本(杉本延博)
大伴家持の美意識と苦悩 余話(玉川可奈子)
「科学万能」の幻想(福山耕治)
秋田の先賢─平田篤胤と中山菁莪(廣木 章)
【書評】吉田敏浩著『追跡! 謎の日米合同委員会』/西部邁・福田和也著、木村岳雄監修『論語清談』/松本丘著「大津崎門派 川島栗斎」
活動報告
読者の声
編集後記

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