執筆者


 荒岩宏奨 (展転社代表取締役)
 稲村公望 (岡崎研究所特別研究員・元日本郵便副会長)
 浦辺 登 (作家・書評家)
 内 弘志 (敬天愛人フォーラム21代表)
 小野耕資 (大アジア研究会代表・里見日本文化学研究所研究員)
 小野寺崇良(蒲生君平研究家)
 折本龍則 (浦安市議会議員・崎門学研究会代表)
 金子宗德 (里見日本文化学研究所所長・亜細亜大学非常勤講師)
 クリストファー・スピルマン(元帝京大学教授)
 拳骨拓史 (作家・中央乃木会理事・加藤友三郎元帥研究会副会長)
 小山俊樹 (帝京大学教授)
 四宮正貴 (四宮政治文化研究所代表)
 庄 宏樹 (崎門学研究会会員)
 菅 浩二 (國學院大學教授)
 杉本延博 (奈良県御所市議会議員)
 田口 仁 (会社員、里見日本文化学研究所講学生)
 玉川博己 (三島由紀研究会代表幹事)
 田母神俊雄(元航空幕僚長)
 坪内隆彦 (『維新と興亜』編集長)
 頭山興助 (呉竹会会長)
 仲原和孝 (樽井藤吉研究家)
 西村眞悟 (元衆議院議員)
 野尻誠斗 (大学生)
 原 嘉陽 (伝統文化研究家)
 福山 隆 (元陸将)
 三浦夏南 (ひの心を継ぐ会会長)
 三橋貴明 (経世論研究所所長)
 南出喜久治(弁護士・憲法学会会員)
 山口祐二郎(憂国我道会会長)
 山崎行太郎(哲学者)
 山本直人 (東洋大学非常勤講師・よみうりカルチャー講師)
 ロマノ・ヴルピッタ(京都産業大学名誉教授)

道義国家日本を再建する言論誌(崎門学研究会・大アジア研究会合同編集)。今や、既存の保守雑誌の多くは近隣諸国や左派の批判のみに終始し、より積極的に自ら西洋近代と資本主義を超克する視点を見失っている。 米国とグローバル資本に従属する政府の太鼓持ち、この様な亡国的言論に先はあるまい。 今こそ先人が目指した「維新と興亜」の理念に立ち返るべき時である。